渡嘉敷島・旅行記
2009年07月19日
渡嘉敷島・ハナレ島
来沖した友人たちと、渡嘉敷島にある無人島ハナレ島へ行ってきました。
ハレナ島は、昨年に続き、2度目の上陸です。
那覇の泊港からフェリーで70分、高速船で35分で渡嘉敷島港に到着。

港から乗り合いバスで、約10分で阿波連ビーチへ到着。

阿波連ビーチから、渡し舟で約10分でハナレ島へ到着。

ケラマ・ブルーの海と、きめの細かいホワイトサンドビーチが迎えてくれます。

ハナレ島には、何度来ても感動する一級品の海が残っています。
今回は、防水カメラが修理中で、海中写真はありませんが、
シュノーケリングでは、海ガメに遭遇することができました。
去年の海中写真&リポートは、こちらをクリック
2008年08月11日
2008年08月09日
渡嘉敷(ハナレ島)・海中編
2008年08月08日
渡嘉敷島(阿波連・ハナレ)旅行記
渡嘉敷島に行ってきました。
渡嘉敷島は、那覇の泊港から高速船で35分 慶良間諸島の島。

天気に恵まれ、あっと言う間に渡嘉敷島へ到着。

緑深い山に囲まれた、静かな街並み。

途中の峠からの景色。見えるは渡嘉志久ビーチの海。
10分程度で、目的地の阿波連に到着。

素朴で静かな街並み。
連絡バスを降りると、各種レンタルショップのあり、手ぶらでも
安心。バス停から30秒でビーチにアクセスできます。

阿波連ビーチの景観。ケラマブルーの海が広がります。

阿波連ビーチのトンネル岩。
今回の目的地は、阿波連ビーチから渡し舟で10分でアクセスできるハナレ島(別名、シブがき島)へ。船は、往復1000円。

船上から見た、阿波連ビーチの景観。

ハナレ島が見てきました。ハナレとは離島の沖縄方言。

青さを増した海と白い砂浜。。。

水の透明度は、沖縄でも屈指のエリアです。
島の裏側は、内側より岩が多く男性的。
島の突端に佇む。。。3人の。。。。
シブがき隊のモニュメントが。。。朽ちていました。

シブがき隊が、解散する際のイベントで、このモニュメントを島に建てたそうですが、長年の風雨と台風と紫外線で、朽ちかけていました。
ビーチは、人影も少なく。
釣りをしたり。


ビールを飲んだり。。。

と、ビーチリゾート気分も味わえました。
渡嘉敷島の素晴らしい自然に感謝です。
⇒渡嘉敷島・海中編に続く























