2008年08月22日
北海道のお土産
『花畑牧場の生キャラメル』
空港の売店では、2時間待ちとのこと。
諦めて、チェックインして、出発ロビーを歩いていると。。。
なんと出発ロビーの売店で、ひっそり生キャラメルが売られているのを発見!
店員さんに話しを聞くと、JAL出発ロビー1番左側の売店は、穴場として有名とのこと。
タイミングが合うと、並ばずに買うことができるようです。

中身は、こんな感じ。


味も、Good。ヒットしますよね。
最近は、他のメーカーからも、様々な種類の生キャラメルが販売されているようです。
2008年08月21日
北海道・小樽観光
北海道の小樽に行ってきました。
沖縄の夏も素敵ですが、北海道の夏も過ごし易くて素敵ですね。
夜は、Tシャツ1枚では、寒いぐらいでした。
札幌から電車で30分程度で小樽駅に到着。
有名な小樽運河。沢山のアジアから観光客が訪れていました。

沖縄に比べると、外国人観光客がとても多い印象を受けました。
小樽港から乗船できる観光船で、祝津〜オタモイ周辺を訪れて
みました。

所要時間は、3時間〜6時間程度。
船が港を出ると、沢山のカモメが船と並走して飛んできます。
☆がんばるカモメ動画は、こちら ⇒ カメモの動画
小樽の港を出ると、沖縄の海岸線とは異なる、男性的な景観を
楽しめました。



船内では、奇岩や景観に関する、様々な伝説や逸話を
各スポットで説明してくれます。
四角の穴の開いた奇岩で、船は折り返します。
祝津港へ到着。ここで一度、下船して祝津周辺や小樽水族館を観光、訪れることができます。
祝津は、昔、ニシン漁で栄えた町で、ニシン漁の利益で建設したニシン御殿などが保存されています。
ニシン御殿。街の高台に建てられています。
ニシン御殿からの、祝津周辺の景観。

ランチは、もちろんニシン定食。かなりのボリュームでした。
港周辺の食堂で、食べられます。
昼食を終えて、小樽水族館へ。
沖縄とは違った、北の魚たちが泳いでいまた。少し地味めww
カワウソが、行動展示されていましたが、お昼寝中。。。残念
巨大なトドのショーなども、楽しめました。

トドのジャンプ。。。迫力がありました。

沖縄とは、違った夏の海を体験することができました。
帰りは、駅弁を食べながら札幌へ。。。

北海道の豊かさに、感謝です。
2008年08月16日
宮古島の倖田來未
キューティーハニーの宮古島方言(ミャーフツ)バージョン
ぜひ、お楽しみくださいww
☆キューティーハニー(宮古島版) ※YouTubeリンク
ンナバァドゥ パヤリヌ ミィドゥンパー チビヌド イミカドゥ ミイドゥンパー
クマカイ ムキティドゥ
ハニーーー
アンチヤツカー アンチヤツカーリバーーー
タンディガーーー タンディーーー
ヤマシー フィンナユー バンヌー ハートォーーヌーーー
チクチク シユウドゥーーードゥーーー
ンバヨ ンバヨ ンバヨ ミーツカンバーーー
ハニィーーー フラッシュー
ンナバァドゥ パヤリヌ ミィドゥンパー プックトォボインヌ ミィドゥンパー
クマカイムキティドゥ ハニーーー アンチヤツカ アンチヤツカリバーーー
タンディガーー タンディーーー チカユイピンナユーーー バンヌーーーパナヌーードゥーーー
ヒクヒク シユーードゥーーー ンバユ ンバユ ンバユ ミーツカンバーーー ハニィーー フラッシュー
ンナバァドゥ パヤリヌ ミィドゥンパー マヤーヌパガスドゥ ミィードンパー
クマカイ ムキティドゥ ハニーーー
アンチヤツカー アンチヤツカーリバーーー タンディガーーー タンディーー
ウイカキピンナユーー バンヌーー ミィーヌードゥーーー シクシク シユウードゥーーー
ンバヨ ンバヨ ンバヨ ミーツカンバーーー
ハニィーーー フラッシュー
ぜひ、宮古島に行ったら、ライブで聴いてみたいです。
2008年08月15日
ブルーシールアイス(六本木)
2008年08月14日
空から沖縄
2008年08月12日
旧盆・道ジュネー
8月13〜15日は、お盆。
僕の町内でも、旧盆の伝統行事である、
エイサーの演舞(道ジューネー)が行われます。
今年も、三線の演奏&歌い手『地謡(ジウテー)』で参加。
最後の早弾き曲『唐船ドーイ』で、手が止まらないのが目標。
チム・ドンドン。3日間を楽しみたいと思います 
2008年08月11日
渡嘉敷島・サンセット
2008年08月09日
渡嘉敷(ハナレ島)・海中編
2008年08月08日
渡嘉敷島(阿波連・ハナレ)旅行記
渡嘉敷島に行ってきました。
渡嘉敷島は、那覇の泊港から高速船で35分 慶良間諸島の島。

天気に恵まれ、あっと言う間に渡嘉敷島へ到着。

緑深い山に囲まれた、静かな街並み。

途中の峠からの景色。見えるは渡嘉志久ビーチの海。
10分程度で、目的地の阿波連に到着。

素朴で静かな街並み。
連絡バスを降りると、各種レンタルショップのあり、手ぶらでも
安心。バス停から30秒でビーチにアクセスできます。

阿波連ビーチの景観。ケラマブルーの海が広がります。

阿波連ビーチのトンネル岩。
今回の目的地は、阿波連ビーチから渡し舟で10分でアクセスできるハナレ島(別名、シブがき島)へ。船は、往復1000円。

船上から見た、阿波連ビーチの景観。

ハナレ島が見てきました。ハナレとは離島の沖縄方言。

青さを増した海と白い砂浜。。。

水の透明度は、沖縄でも屈指のエリアです。
島の裏側は、内側より岩が多く男性的。
島の突端に佇む。。。3人の。。。。
シブがき隊のモニュメントが。。。朽ちていました。

シブがき隊が、解散する際のイベントで、このモニュメントを島に建てたそうですが、長年の風雨と台風と紫外線で、朽ちかけていました。
ビーチは、人影も少なく。
釣りをしたり。


ビールを飲んだり。。。

と、ビーチリゾート気分も味わえました。
渡嘉敷島の素晴らしい自然に感謝です。
⇒渡嘉敷島・海中編に続く




























